幼稚園用語集

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ちかくでいい保育園とか幼稚園とか探しています。ある程度お金を出してでも英語などを教えてくれる保育園とか幼稚園は少ないです。そこで、これをビジネスにできないか考えているのですが、ご意見いただけませんか?なぜ、必要としている人が多いのに受け皿がないのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1110463515

義実家が嫌で仕方ありません。
私29歳、主人27歳です。
義実家とは車で30分くらいのところに、アパートを借りて住んでいます。
義実家には、嫁ぎ先から戻ってきた主人の妹と、その3人の子供(幼稚園~小学生)も一緒に住んでいます。
義母から、年が明けたころから「(忙しくて遊びに連れて行けないので)甥・姪を連れて海に遊びに行ってほしい」と言われていました。
私は妊娠8ヶ月なので海で泳ぐわけにもいかず、夫一人で安全に見るために、一番上の甥だけを連れて、夫が海に行く予定を立てていました。
それを義実家に話したところ、即返答があり、義母、義妹2人、義妹の子供たち3人の全員一緒に行くとのことでした。
義母も義妹も仕事が忙しくて休めないんじゃなかったのか…?
それなら大人の手も足りるので、主人が行かなくてもいいんでは…?
という点で、なんだか府に落ちません。
一番悲しかったのは、「○○家(夫の苗字)水入らずで」という言葉です。
私はたしかに部外者かも知れませんが…。
私にはトラウマのようなものがあり、結婚したばかりのころ、身内でつらい出来事があったとき、長男は実家に寝泊りをしなければならないと義母に言われ、私は一人アパートに帰され、眠れない毎日を過ごしました。
義実家から主人への呼び出しがあるたびに、そのことが思い出されて、夫を義実家にとられるのではないかという気持ちになってしまいます。
いい大人が、しかももうすぐ母親になるというのに、こんなことくらいで我ながら情けないのですが、頭がいっぱいで、涙が止まらなくなります。
どうすれば、割り切って義実家と付き合うことができるでしょうか。
ご意見をください。
よろしくお願いします。

【既婚女性の方に質問】夫の転勤が急に決まったとします。子どもは幼稚園児の年中。今年転居したばかりで、すでに年中になったと同時に一度転園済み。転勤先はかなり遠く、引越したら今までの幼稚園には通えそうにはありません。
この場合、あなたならどうしますか?

http://q.hatena.ne.jp/1101718665

幼稚園に通っていた1977年頃に読んだ絵本を探しています。字があまり読めなかったので内容自体もうろ覚えです。白い子猫の話でお母さんも兄弟も黒いのに、自分だけ白い色をした子猫は自分も黒くなろうとします。石炭に体をこすりつけ黒猫母さんに叱られてしまいます。工事現場のコールタールの容器によじ登って中に飛び込もうとした時、大きくて立派な白い猫が魚をくわえて歩いているのを目にします。白い子猫はその大きな白い猫の後をついていきます。白い猫が向かった先は白い子猫の住んでいる家。白い猫は白い子猫のお父さんでした。というような内容ですがお心当たりの方がいらっしゃいましたらタイトルと出来れば出版社名をお教え下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1138602512

マンガの題名と作者を教えてください。
昔、りぼん系列の雑誌(りぼん本誌やオリジナル、増刊号)で掲載した漫画です。
連載時期もわからず、題名や作者もわかりません。
ただストーリーが、幼馴染のふたりの少女がいて、幼稚園から高校までずっと一緒だった。
ひとりは髪の毛が黒く、短い、男の子のような女の子でした。
ある日、その子が家に帰ってくると、家には不思議なマシーンがあり、親は「これで未来に帰れる」と言います。
実はその子の家族は未来から来ていて、現代でタイムマシーンが壊れたため、親は直すためにここに残ったのです。
いきなり言われ、にわかには信じられないその子ですが、親は、未来には明後日帰ると言うのです。
そう聞いたその子は幼馴染に相談しますが、幼馴染はまったく疑わず、帰ってしまうなら後悔しないようにやらなきゃいけないことをしよう!といいます。
そして次の日、その子はこの時代でしなければいけないこと、やり残したことをします。
友達に貸していたものを返してもらったり、好きな先輩に告白したり、中でも、二人でたこ焼きを食べるシーンが印象的でした。
そして、日も暮れ、幼馴染二人は思い出の丘に登ります。
気丈にふるまっていた友達ですが、そこに登ると「お別れしたくない」と初めて涙を見せます。
でも二人は、「離れても友達」と約束しました。
未来に帰ったその子は、あの丘のあった場所に戻り、「ここは全然変わってないなあ」と言い、終わりです。
幼馴染は「桃子」か…桃という字が入っていたような気がします。
あいまいですが。
りぼんで連載していた割には絵が少女漫画らしくなく、とてもやわらかいタッチで、強いて言えば羽海野チカさんのような絵でした。
なんとなく、作者のお名前がちょっと男性っぽかった気がします。
雑誌を切り抜き、何度も読み返したのですが、いつの間にか切り抜きもなくなり、作者名もタイトルもわからない状態です。
必死で調べ、候補の人は絞れたのですが、その人の名前で検索してもまったく情報がありません。
もし誰かご存じなら、作者名とタイトル、そしてわかれば、掲載雑誌と発行日を教えていただきたいのです。
どうか、よろしくお願いします。

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